2009年05月08日

殺人事件:新聞記者に聞かれる

 捜査班と新聞記者が同行しています。

 何かあった場合に、すぐに記事にできるからでしょう。

 同行ではなく、張り付いている感じです。

 丸河屋酒店に捜査班が来て、いろいろ調べていきました。
 逃走中の犯人が何かを捨てていきはしなかったか、
 一軒一軒調べています。

 田町北公園内もつぶさに調べていた模様。


 捜査班が帰った後に、新聞記者が来ました。
殺人事件:新聞記者に聞かれる

 「何を聞かれましたか?」と聞くので、

 「特別なにもないですよ。」と返事をしました。


 事件についての話になりました。

 お互いに不思議なのは、三階から雨どいをつたわって、下まで来て、
 そこからダッシュで逃げれるか?

 私だったら、三階から降りれないですよ。

 どのくらいの高さかわかりませんが、飛び降りたとしたら、
 その後にダッシュできるだろうか?

 少なくとも年配の人にはできない芸当です。

 二階に飛び乗って、部屋に入り・・・・・もですよ。


 記者もアクロバットのようですねえと言っていました。


 そして、夜の営業が恐くなりましたともお話しました。

 でも早めに閉めると、まだ学校から帰ってくる高校生などもいますから、
 何かあった場合の飛び込み先がなくなってしまう。

 何もないことが言いのですが、それでもこんなことがあったあとですからねえ。

 夜という静けさは、恐さを助長させます。


 事件現場から番町小学校までは徒歩2分ほど。
 番町小学校からは指導もあることでしょう。


 早く終わって、安心して寝れる日が待ち遠しいです。

 お知り合いの方々も心配してくれています。
 お心配り、いつもありがとうございます。




Posted by 丸河屋酒店 at 20:08│Comments(0)
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