2025年04月02日
ビリージョエルを聞きながら、コノスルを飲む
無性にワインを飲みたくなる瞬間があります。
お酒好きなら、この感覚わかりますよね。
酒屋ですから、それなりにワインもあります。
「さ~て、今日は何にしようかな」とはじまり。
「白でいこうか、赤にしようか」と選び。
金曜日はスパークリングワインが多く、
後の日は赤白半々って感じです。
特別な日でもないので、高いのはなし。
「うん、白のオーガニックにするか」
ということでチリのオーガニックワインであります、
コノスルのシャルドネから造った白ワインに決定。
おつまみはKITEGOというスーパーにて半値で買ったピザ。

そしてムードを高めるためのミュージックはビリージョエル。
1975年のニューヨークでのライブ。

音質が抜群にいいです。
今夜も最高。
お酒のある生活はいいですねえ。
お酒好きなら、この感覚わかりますよね。
酒屋ですから、それなりにワインもあります。
「さ~て、今日は何にしようかな」とはじまり。
「白でいこうか、赤にしようか」と選び。
金曜日はスパークリングワインが多く、
後の日は赤白半々って感じです。
特別な日でもないので、高いのはなし。
「うん、白のオーガニックにするか」
ということでチリのオーガニックワインであります、
コノスルのシャルドネから造った白ワインに決定。
おつまみはKITEGOというスーパーにて半値で買ったピザ。
そしてムードを高めるためのミュージックはビリージョエル。
1975年のニューヨークでのライブ。

音質が抜群にいいです。
今夜も最高。
お酒のある生活はいいですねえ。
2018年09月17日
セブンイレブンのアサリのトマトソースパスタで去り行く夏に乾杯!
いやいや、今日は真夏日でしたか。
9月中旬でこうですから、
10月も30度越えがあるでしょう。
秋でも暑いと夏のお酒が恋しくなります。
夏に良く飲んだポルトガルのロゼワイン、ラゴロゼ。
再度登場です。
セブンイレブンのアサリのトマトソースパスタといっしょに、
夏の終わりの美味しいハーモニーです。

9月中旬でこうですから、
10月も30度越えがあるでしょう。
秋でも暑いと夏のお酒が恋しくなります。
夏に良く飲んだポルトガルのロゼワイン、ラゴロゼ。
再度登場です。
セブンイレブンのアサリのトマトソースパスタといっしょに、
夏の終わりの美味しいハーモニーです。
2018年09月13日
2018年09月12日
ピザ大好きワイナリーオーナーが作るワイン!
ピザって誰もが好きな食べ物かな。
とあるワイナリーのオーナーがピザ好きで、
ピザを食べるときに飲むためのワインを造ってしまいました。
その名も「ピッツァ ラヴァーズ」です。

丸河屋酒店の店内には並べました。
ネット通販については、
これから実際に飲んでみてページを作ります。
数日かかりますが、御理解ください。
とあるワイナリーのオーナーがピザ好きで、
ピザを食べるときに飲むためのワインを造ってしまいました。
その名も「ピッツァ ラヴァーズ」です。
丸河屋酒店の店内には並べました。
ネット通販については、
これから実際に飲んでみてページを作ります。
数日かかりますが、御理解ください。
タグ :ピッツァ ラヴァーズ
2018年08月08日
いきなり2つゲットの限定レモンチーズQBB
これと知り合ったのが昨年。
美味しいなともうひとつ買いに行ったら、もうなかった。
限定だとは知らなかった。
このレモン度がたまらず、ずっと待っていた。
ようやくこの夏にゲット、まずは2つゲット。

このチーズデザートとあうのは、果実味が豊富でなおかつ酸味が多すぎないこと。
となると、このワインの出番。
デアノイエですよ。
美味しいなともうひとつ買いに行ったら、もうなかった。
限定だとは知らなかった。
このレモン度がたまらず、ずっと待っていた。
ようやくこの夏にゲット、まずは2つゲット。

このチーズデザートとあうのは、果実味が豊富でなおかつ酸味が多すぎないこと。
となると、このワインの出番。
デアノイエですよ。
2018年07月03日
ヴィーニョベルデを凍らせないでね!
毎日が美味しい。
毎日がヴィーニョベルデ気分で入れたら。
私の梅雨明けはそんな気分であります。
このヴィーニョベルデは微炭酸ポルトガルワインです。
2017年から惚れこんでいるワインであります。
スパークリングワインですから、冷やして飲みますが、
冷やしすぎはあんまりよくありません。
冷凍庫に入れっぱなしにしておきますと、
ワインが凍ってしまい、瓶がはぜてしまいます。
危険ですから、ヴィーニョベルデは冷凍庫で凍らせないで下さい。
この写真。

瓶に霜がつき、凍っているみたいでしょ。
確かに冷たいです。
雰囲気もいいし。
これどうやってるのか?
その方法は、ヴィーニョベルデをお買い上げいただいた時にでもお伝えします。
毎日がヴィーニョベルデ気分で入れたら。
私の梅雨明けはそんな気分であります。
このヴィーニョベルデは微炭酸ポルトガルワインです。
2017年から惚れこんでいるワインであります。
スパークリングワインですから、冷やして飲みますが、
冷やしすぎはあんまりよくありません。
冷凍庫に入れっぱなしにしておきますと、
ワインが凍ってしまい、瓶がはぜてしまいます。
危険ですから、ヴィーニョベルデは冷凍庫で凍らせないで下さい。
この写真。
瓶に霜がつき、凍っているみたいでしょ。
確かに冷たいです。
雰囲気もいいし。
これどうやってるのか?
その方法は、ヴィーニョベルデをお買い上げいただいた時にでもお伝えします。
2018年06月24日
ポルトガル伝統ワインヴィーニョベルデのラゴロゼ登場!
ポルトガルワインって印象は薄い方だと思います。
フランスやイタリアなどと比べて。
しかしパンも天ぷらもポルトガル経由でやってきました。
大きな海に面していることが共通であり、
食べ物も似ているらしいです。
タコのマリネにカルパッチョに焼き魚。
決して濃いソースではなく、軽めの味わい。
食べ物が似ているということは、
飲み物も似ているのでは!
そうでしょうか?
いやそうなんです。と言わせて下さい。
そのワインとはこちら。

ロゼラゴと言います。
セブンイレブンの青シソ明太子スパとあわせてみました。

ワインの持つ桜や桃の香味に青シソが加わり、スパゲッティーがより美味しくなりました。
明太子の辛味にワインの微炭酸が加わり、明太子がはつらつとして輝いているかのようです。
スパゲッティーが美味しくなり、まるでお料理の脇役以上のお手伝いさんのようです。
海の幸に恵まれた日本とポルトガル。
マグロだって共通でしょう。

マグロの赤身のお刺身とあわせました。
お醤油が決めてでしょう。
お醤油にワインの香りが加わり、複雑さが加わり、マグロを美味しくさせてくれます。
ここでもワインの微炭酸が効き、後味が爽快です。
ロゼラゴで流行のロゼワインカクテルを作りました。
ロゼパンプルムースです。

ロゼワインとグレープフルーツジュースをあわせて、
お好みでグレナデンシロップを入れるというもの。
グレープフルーツはキリンの氷結で対応。
桜、桃、グレープフルーツが合わさり、これまで経験したことのない味わいでした。
ミラクル体験です。
ロゼラゴは一番搾り果汁のみを使った新酒。
フレッシュが持ち味ですので、再入荷はありません。
上記のように、私はすでに3本飲みました。
在庫は9本になります。2018年6月24日現在。
フランスやイタリアなどと比べて。
しかしパンも天ぷらもポルトガル経由でやってきました。
大きな海に面していることが共通であり、
食べ物も似ているらしいです。
タコのマリネにカルパッチョに焼き魚。
決して濃いソースではなく、軽めの味わい。
食べ物が似ているということは、
飲み物も似ているのでは!
そうでしょうか?
いやそうなんです。と言わせて下さい。
そのワインとはこちら。
ロゼラゴと言います。
セブンイレブンの青シソ明太子スパとあわせてみました。
ワインの持つ桜や桃の香味に青シソが加わり、スパゲッティーがより美味しくなりました。
明太子の辛味にワインの微炭酸が加わり、明太子がはつらつとして輝いているかのようです。
スパゲッティーが美味しくなり、まるでお料理の脇役以上のお手伝いさんのようです。
海の幸に恵まれた日本とポルトガル。
マグロだって共通でしょう。
マグロの赤身のお刺身とあわせました。
お醤油が決めてでしょう。
お醤油にワインの香りが加わり、複雑さが加わり、マグロを美味しくさせてくれます。
ここでもワインの微炭酸が効き、後味が爽快です。
ロゼラゴで流行のロゼワインカクテルを作りました。
ロゼパンプルムースです。
ロゼワインとグレープフルーツジュースをあわせて、
お好みでグレナデンシロップを入れるというもの。
グレープフルーツはキリンの氷結で対応。
桜、桃、グレープフルーツが合わさり、これまで経験したことのない味わいでした。
ミラクル体験です。
ロゼラゴは一番搾り果汁のみを使った新酒。
フレッシュが持ち味ですので、再入荷はありません。
上記のように、私はすでに3本飲みました。
在庫は9本になります。2018年6月24日現在。
2018年04月07日
958アスティセッコは遊び上手なスパークリングワイン!
またまたスパークリングワインを飲んじゃった。
仕入れたその日に飲んじゃった。
と言うわけで、ご報告を。
飲んでしまったのは、イタリアはサンテロ社か新発売となった、
958アスティセッコ。
マスカットから作った、やや辛口スパークリングワイン。
あんまりにも楽しいので、動画にて御案内しましょう。
仕入れたその日に飲んじゃった。
と言うわけで、ご報告を。
飲んでしまったのは、イタリアはサンテロ社か新発売となった、
958アスティセッコ。
マスカットから作った、やや辛口スパークリングワイン。
あんまりにも楽しいので、動画にて御案内しましょう。
2018年03月29日
シーザーサラダを食べる?ならばデアノイエですよ!
シーザーサラダって食卓にあがることが多いでしょ?違う?
シーザーサラダにあうワインがほしくなりませんか?
私は自分の定番であるフレッシュ白ワインをあわせます。
もちろん赤ワインの日もありますが。
冷たいワインがほしいときにはデアノイエ。
コスパワインだし、美味しいし。言うことなし!

シーザーサラダにあうワインがほしくなりませんか?
私は自分の定番であるフレッシュ白ワインをあわせます。
もちろん赤ワインの日もありますが。
冷たいワインがほしいときにはデアノイエ。
コスパワインだし、美味しいし。言うことなし!

2018年02月25日
ソムリエバッチ
ソムリエバッチがあります。
新しいのは金色に輝いています。

これがオークションでは高値で取引されています。
35.000円から150,000円くらい。
裏にはナンバーが掘ってあります。

お金に換えるのは良くないと思います。
私は使っています。
新しいのは金色に輝いています。
これがオークションでは高値で取引されています。
35.000円から150,000円くらい。
裏にはナンバーが掘ってあります。
お金に換えるのは良くないと思います。
私は使っています。
タグ :ソムリエ
2018年02月01日
塩レモンのお寿司にあうのはデアノイエさんだあ!
引き続き今夜も我が友はデアノイエ で~あります。
スーパーにて「塩レモンでどうぞ」というお寿司を家族の誰かが買ってきてくれたので、
それではとお酒であわせました。
塩だと日本酒に引っ張られますが、
塩レモンでしょう。
となると、やっぱり白ワイン。
デアノイエの出番とあいなりました。

今夜もデアノイエは日本酒のように、
相手を立ててくれています。
こんなデアノイエは静岡市葵区にある丸河屋酒店にありますよ。
スーパーにて「塩レモンでどうぞ」というお寿司を家族の誰かが買ってきてくれたので、
それではとお酒であわせました。
塩だと日本酒に引っ張られますが、
塩レモンでしょう。
となると、やっぱり白ワイン。
デアノイエの出番とあいなりました。
今夜もデアノイエは日本酒のように、
相手を立ててくれています。
こんなデアノイエは静岡市葵区にある丸河屋酒店にありますよ。
2018年01月30日
鍋、それもポン酢と合うワインはデアノイエだ!
昨晩に引き続き今夜も我が友はデアノイエ。
ドイツの新酒しぼりたてでございます。
今、いただいております。
ライブです。生です。
酢はワインとは難しいです。
ポン酢の場合、しょうゆと柑橘が入っています。
このため、白赤両用にあわせることが可能。
赤はしょうゆで白は柑橘です。
ドイツワインはわが道を行くタイプが多い中、
デアノイエは日本酒のように、
相手を立ててくれます。
したがって、ポン酢とも好相性。
こんなデアノイエは静岡市葵区にある丸河屋酒店にありますよ。

ドイツの新酒しぼりたてでございます。
今、いただいております。
ライブです。生です。
酢はワインとは難しいです。
ポン酢の場合、しょうゆと柑橘が入っています。
このため、白赤両用にあわせることが可能。
赤はしょうゆで白は柑橘です。
ドイツワインはわが道を行くタイプが多い中、
デアノイエは日本酒のように、
相手を立ててくれます。
したがって、ポン酢とも好相性。
こんなデアノイエは静岡市葵区にある丸河屋酒店にありますよ。

2018年01月29日
デアノイエとホタテのお刺身
デアノイエとホタテのお刺身をいただきました。
ホタテはバジルソースをチョイス。
ワインとあわせるには、調味料も一工夫。
それが楽しみでもありますね。
海産物とワインは間違いにもなってしまうこともあり、
よく考えてあわせる必要があります。
デアノイエがホタテの本来持っている旨味を
わかりやすく演出してくれてグッドですよ。

デアノイエは丸河屋酒店で売っています。
ホタテはバジルソースをチョイス。
ワインとあわせるには、調味料も一工夫。
それが楽しみでもありますね。
海産物とワインは間違いにもなってしまうこともあり、
よく考えてあわせる必要があります。
デアノイエがホタテの本来持っている旨味を
わかりやすく演出してくれてグッドですよ。

デアノイエは丸河屋酒店で売っています。
2018年01月15日
2018年01月11日
リアルワインガイドで旨安大賞受賞した2002年産赤ワイン入荷!
リアルワインガイドで旨安大賞受賞した2002年産赤ワイン入荷!です。
「ランゲ・ネッビオーロ」であります。
イタリアはピエモンテにあります「カーサ・ヴィニコラ・ニコレッロ」というワイナリー。
ここはネッビオーロという品種から造った赤ワインを熟成させて出しています。
若くて早飲みが多い昨今。
熟成しないと蔵出ししないのは、珍しい。
それだけ頑固であるのでしょう。
16年熟成した偉大なワインが安いなんて、うれいいですね。
こんなうれしいワインを丸河屋酒店で販売しています。


「ランゲ・ネッビオーロ」であります。
イタリアはピエモンテにあります「カーサ・ヴィニコラ・ニコレッロ」というワイナリー。
ここはネッビオーロという品種から造った赤ワインを熟成させて出しています。
若くて早飲みが多い昨今。
熟成しないと蔵出ししないのは、珍しい。
それだけ頑固であるのでしょう。
16年熟成した偉大なワインが安いなんて、うれいいですね。
こんなうれしいワインを丸河屋酒店で販売しています。


2017年11月07日
世界一と称されるボジョレーヌーボー
数あるボジョレーヌーボーの中でも、
世界一と称されるものがあります。
それが何とあの丸河屋酒店で手に入るのであります。
世界一と言われる理由は、コンテストでの成績です。
銘柄がわからないようにしたブラインドでの状態できき酒し、
点数を競うという大会にて、数年に一度必ず第一位を取っています。
この確率は非常に小さく、偶然ではなし得ません。
美味しい、いや、美味しすぎなければ、実現できない実績。
コンテストはアメリカのワイン雑誌が毎年行っています。
マドンヌボジョレーヌーボーです。
静岡では丸河屋酒店が販売・通販します。

世界一と称されるものがあります。
それが何とあの丸河屋酒店で手に入るのであります。
世界一と言われる理由は、コンテストでの成績です。
銘柄がわからないようにしたブラインドでの状態できき酒し、
点数を競うという大会にて、数年に一度必ず第一位を取っています。
この確率は非常に小さく、偶然ではなし得ません。
美味しい、いや、美味しすぎなければ、実現できない実績。
コンテストはアメリカのワイン雑誌が毎年行っています。
マドンヌボジョレーヌーボーです。
静岡では丸河屋酒店が販売・通販します。

2017年11月06日
ブドウ農家が造るボジョレーヌーボー
2017年は11月16日(木)がボジョレーヌーボーの解禁日。
丸河屋酒店は毎年同じボジョレーヌーボーを販売します。
絶対的な自信があるからです。
一つはブドウ農家の手作りボジョレーヌーボー。
企業商品ではありません。
地酒であります。地ワインであります。
贅沢ですねえ。
本来は、ブドウ畑に行かなければ飲めなかったワイン。
それが飛行機で来るのですから。
ブドウ農家手造りボジョレーヌーボーは丸河屋酒店で販売・通販されます。

丸河屋酒店は毎年同じボジョレーヌーボーを販売します。
絶対的な自信があるからです。
一つはブドウ農家の手作りボジョレーヌーボー。
企業商品ではありません。
地酒であります。地ワインであります。
贅沢ですねえ。
本来は、ブドウ畑に行かなければ飲めなかったワイン。
それが飛行機で来るのですから。
ブドウ農家手造りボジョレーヌーボーは丸河屋酒店で販売・通販されます。
2017年11月05日
クシノマヴロの赤ワイン入手!
ギリシャの黒い宝石「クシノマヴロ」。
赤ワイン用黒ブドウであります。
スパークリングワインに続いて、
赤ワインも入手。
すごい迫力で迫ってきます。
明らかに、カベルネソーヴィニオンやピノノアールとは違います。
特性があるって、素晴らしいですね。
そのワインは「カリリーザ」です。
クシノマヴロから造られるカリリーザは丸河屋酒店で販売・通販しています。
赤ワイン用黒ブドウであります。
スパークリングワインに続いて、
赤ワインも入手。
すごい迫力で迫ってきます。
明らかに、カベルネソーヴィニオンやピノノアールとは違います。
特性があるって、素晴らしいですね。
そのワインは「カリリーザ」です。
クシノマヴロから造られるカリリーザは丸河屋酒店で販売・通販しています。
2017年10月04日
クシノマヴロのロゼスパークリングワインを入手!
あの黒い宝石、クシノマヴロから作られたロゼスパークリングワインをゲット。
丸河屋酒店で販売と通販することが出来ました。
ギリシャのキリアーニというワイナリーが造るアカキーズというワインです。
アカキーズは丸河屋酒店で販売・通販しています。
丸河屋酒店で販売と通販することが出来ました。
ギリシャのキリアーニというワイナリーが造るアカキーズというワインです。
アカキーズは丸河屋酒店で販売・通販しています。
2017年08月06日
夏の定番、伝説のポルトガルワイン「ヴィーニョベルデ」
夏の給水にサントリーの「グリーンDAKARA」を愛飲しております。
数種類の果実の風味と飲み終わった後の感覚が好きで、1日に2リットルは飲んでいます。
こんな感じのお酒があったらなあ。
昼間からそんな風に考えてしまうのは、やはり飲兵衛からでしょうか。
偶然にもそんなお酒と出会うことが出来ました。
ポルトガルの白ワイン。微発泡しています。
それがヴィーニョベルデ。
日本語で「緑のワイン」であります。
軽めの白の微発泡。
後味がまるでグリーンDAKARAにそっくり。
グリーンDAKARAがお好きな方には、
夜の給酔にぴったりですよ。
ユーチューブからの動画説明

数種類の果実の風味と飲み終わった後の感覚が好きで、1日に2リットルは飲んでいます。
こんな感じのお酒があったらなあ。
昼間からそんな風に考えてしまうのは、やはり飲兵衛からでしょうか。
偶然にもそんなお酒と出会うことが出来ました。
ポルトガルの白ワイン。微発泡しています。
それがヴィーニョベルデ。
日本語で「緑のワイン」であります。
軽めの白の微発泡。
後味がまるでグリーンDAKARAにそっくり。
グリーンDAKARAがお好きな方には、
夜の給酔にぴったりですよ。
ユーチューブからの動画説明