2017年08月05日
真夏に冷やしすぎて旨いイタリアのスパークリングワイン958
真夏に冷やして美味しい、イタリア産のスパークリングワイン。
その名は、958アイスモスカートドライ 。
マスカット系のブドウから造った辛口ワインで、
アイスのように冷たくして飲むという意味合い。
お酒の名前が飲み方になっています。

丸河屋酒店の2階で撮影した、ユーチューブ動画もあります。
https://youtu.be/ka6ercVUoWE
サンテロ社製造
その名は、958アイスモスカートドライ 。
マスカット系のブドウから造った辛口ワインで、
アイスのように冷たくして飲むという意味合い。
お酒の名前が飲み方になっています。
丸河屋酒店の2階で撮影した、ユーチューブ動画もあります。
https://youtu.be/ka6ercVUoWE
サンテロ社製造
2013年08月07日
おたるワイン ブラン辛口 見事な出来栄え
2012年の北海道の葡萄は大凶作でした。
2012年産のワインは極少量しかできません。
したがって、北海道にあるワイナリーの在庫もだんだんなくなってきている模様。
おたるワインからもこれまで仕入れていたミュラートゥルガウ一番搾りは在庫0。
360mlは辛口ブラン1本に搾っての販売ということになっています。

正直、少々心配でした。
これしかないからこれだけを売る。
何だか申し訳ない気がしてきます。
まずは私が味見をしました。
何々どうして?
いけるじゃん。
これってミュラートゥルガウ一番搾りよりもいいかも。
これなら今までミュラートゥルガウ一番搾りを扱ってくれている飲料店さんにも堂々と出せる。
幸い転じて福となすでは北海道の農家さんにも悪いですが、いいもの見つけちゃいました。
すでに入荷しています。
360ml 600円 720ml 1,200円
2012年産のワインは極少量しかできません。
したがって、北海道にあるワイナリーの在庫もだんだんなくなってきている模様。
おたるワインからもこれまで仕入れていたミュラートゥルガウ一番搾りは在庫0。
360mlは辛口ブラン1本に搾っての販売ということになっています。
正直、少々心配でした。
これしかないからこれだけを売る。
何だか申し訳ない気がしてきます。
まずは私が味見をしました。
何々どうして?
いけるじゃん。
これってミュラートゥルガウ一番搾りよりもいいかも。
これなら今までミュラートゥルガウ一番搾りを扱ってくれている飲料店さんにも堂々と出せる。
幸い転じて福となすでは北海道の農家さんにも悪いですが、いいもの見つけちゃいました。
すでに入荷しています。
360ml 600円 720ml 1,200円
タグ :おたるワイン
2012年11月17日
日本人好みのボジョレーヌーボー
ボジョレーヌーボーにもいろいろあります。
ふとあることに気がつきました。
「これぞまさしく日本人向き!」
正にそんなボジョレーヌーボーがあります。
これです。

条件としてはクリスマスをイメージする外見です。
つまり赤と白を基調とした明るい外見。
・赤いキャップ
・透明瓶で赤ワインの赤色がはっきり
・白地に赤がメインのラベル
・とにかく明るい
普段はワインを飲まないけど、
このときだからと手を出して買われそうです。
中味はどうか?

紫色が幅をきかせている若々しいワイン。
ボジョレーヌーボーの中でも薄口に入りますから、
渋味も少なく、ガンガンに冷やしても飲めます。
ボジョレーヌーボーの特徴はつかんでいますから、
それなりに楽しめそうです。
飲み方としては、このボジョレーヌーボーだけで飲むのがいいし、
軽いおつまみ、例えばこれ。

パン生地に味がついているもの。
このパンの美味しさをボジョレーヌーボーが上手に演出してくれて、
パンだけよりも、それはそれは美味しくなってしまうんです。
このボジョレーヌーボーも丸河屋酒店に今はあります。
講座で教材として使うために仕入れてみました。
よかったらどうぞ。
1,155円です。
ふとあることに気がつきました。
「これぞまさしく日本人向き!」
正にそんなボジョレーヌーボーがあります。
これです。
条件としてはクリスマスをイメージする外見です。
つまり赤と白を基調とした明るい外見。
・赤いキャップ
・透明瓶で赤ワインの赤色がはっきり
・白地に赤がメインのラベル
・とにかく明るい
普段はワインを飲まないけど、
このときだからと手を出して買われそうです。
中味はどうか?
紫色が幅をきかせている若々しいワイン。
ボジョレーヌーボーの中でも薄口に入りますから、
渋味も少なく、ガンガンに冷やしても飲めます。
ボジョレーヌーボーの特徴はつかんでいますから、
それなりに楽しめそうです。
飲み方としては、このボジョレーヌーボーだけで飲むのがいいし、
軽いおつまみ、例えばこれ。
パン生地に味がついているもの。
このパンの美味しさをボジョレーヌーボーが上手に演出してくれて、
パンだけよりも、それはそれは美味しくなってしまうんです。
このボジョレーヌーボーも丸河屋酒店に今はあります。
講座で教材として使うために仕入れてみました。
よかったらどうぞ。
1,155円です。
タグ :ボジョレーヌーボー
2012年11月07日
丸河屋では確かなボジョレーを販売!
PR ワイン・ボジョレーセミナー
フードサイエンス ~食の扉~ 第5回
日時:11月9日 午後19時から20時30分まで
演題:ワインの基本 そしてボージョレー
講師:河原崎吉博
会場:東海大学短期大学部
会費:無料 申し込みの必要もなし
PR ボジョレーを私といっしょに飲みましょう。
リアルフードプロジャクト グルメで幸せなひと時を VO2.
3種類のボジョレーヌーボーを楽しむ会です。
日時:11月17日(土)19時から21時
会場:伊太利亭 静岡市葵区紺屋町地下街 054-251-0456
会費:3,500円(税込)
^^^^^^^^^^^ 本文 ^^^^^^^^^^^^^
歴史的不作年でも大丈夫。
輸入社が数名で現地で確かめてくれています。
目一杯待っての収穫により、今年のボジョレーヌーボーは
口当たりの滑らかさが特徴になっているそうです。
丸河屋のボジョレーヌーボーは確かなボジョレーヌーボーです。
ご安心ください。

知人のフランス人員ポーターが、なんと15年かかってくどき、
2009年より日本にも輸入できました。
2010年はアメリカの著名なワイン雑誌「ワインスペクテイター」の
ボージョレー特集でNO.1にも輝きました。
世界的にも注目されているボージョレーヌーボーであります。
今年は丸河屋でも4年目となります。
伝統のプライドを守る誇り高きボージョレー、
是非1本お飲みいただきたいです。
ボージョレーヌーポーらしからぬ、味の濃さが持ち味。
フランス人のプロが通いつめただけの価値はあります。
熟成しても美味しくなるボージョレーヌーポーです。
生産量が例年の4割くらいになった今年ですが、
丸河屋の分も確保してあります。
2,880円
ドメーヌ・ラ・マドンヌ
ボージョレー・ヴィラージュヌーヴォー
フードサイエンス ~食の扉~ 第5回
日時:11月9日 午後19時から20時30分まで
演題:ワインの基本 そしてボージョレー
講師:河原崎吉博
会場:東海大学短期大学部
会費:無料 申し込みの必要もなし
PR ボジョレーを私といっしょに飲みましょう。
リアルフードプロジャクト グルメで幸せなひと時を VO2.
3種類のボジョレーヌーボーを楽しむ会です。
日時:11月17日(土)19時から21時
会場:伊太利亭 静岡市葵区紺屋町地下街 054-251-0456
会費:3,500円(税込)
^^^^^^^^^^^ 本文 ^^^^^^^^^^^^^
歴史的不作年でも大丈夫。
輸入社が数名で現地で確かめてくれています。
目一杯待っての収穫により、今年のボジョレーヌーボーは
口当たりの滑らかさが特徴になっているそうです。
丸河屋のボジョレーヌーボーは確かなボジョレーヌーボーです。
ご安心ください。

知人のフランス人員ポーターが、なんと15年かかってくどき、
2009年より日本にも輸入できました。
2010年はアメリカの著名なワイン雑誌「ワインスペクテイター」の
ボージョレー特集でNO.1にも輝きました。
世界的にも注目されているボージョレーヌーボーであります。
今年は丸河屋でも4年目となります。
伝統のプライドを守る誇り高きボージョレー、
是非1本お飲みいただきたいです。
ボージョレーヌーポーらしからぬ、味の濃さが持ち味。
フランス人のプロが通いつめただけの価値はあります。
熟成しても美味しくなるボージョレーヌーポーです。
生産量が例年の4割くらいになった今年ですが、
丸河屋の分も確保してあります。
2,880円
ドメーヌ・ラ・マドンヌ
ボージョレー・ヴィラージュヌーヴォー
タグ :ボージョレーヌーポー
2012年02月21日
ロングボートシャルドネを飲む3.
ディルってハーブ。
香りを嗅いだだけでタラに乗っけたくなった。
香草焼きではなくって、最後に乗せるだけ。
タラには塩を振りますから、
そうすると辛口白ワインがお似合い。

今日もまた幸せな時間がやってまいりました。
ディル、タラ、ワイン。
どうしてもこうも相性の良いお三名様が揃ってしまったんでしょう。
ディルがタラを外国で食べているかのような異次元な世界に連れてってくれます。
異次元で待っていたのはロングボートのシャルドネ。
ロングボートで波にまかれるのではなく、
オーロラの中にまかれるかのような快感。
アルコールと塩が黒子となって三役者を支えているかのようです。
こういう体験を是非してほしいです。
香りを嗅いだだけでタラに乗っけたくなった。
香草焼きではなくって、最後に乗せるだけ。
タラには塩を振りますから、
そうすると辛口白ワインがお似合い。
今日もまた幸せな時間がやってまいりました。
ディル、タラ、ワイン。
どうしてもこうも相性の良いお三名様が揃ってしまったんでしょう。
ディルがタラを外国で食べているかのような異次元な世界に連れてってくれます。
異次元で待っていたのはロングボートのシャルドネ。
ロングボートで波にまかれるのではなく、
オーロラの中にまかれるかのような快感。
アルコールと塩が黒子となって三役者を支えているかのようです。
こういう体験を是非してほしいです。
2012年02月15日
ロングボートシャルドネを飲む2.
昨日に引き続いて今夜もロングボートのシャルドネの出番。
連日飲みたくなるのは飲み飽きない証拠でもありますぞ。

タコとトマトとアボガドのバジルソースサラダといただきました。
タコとアボガドとバジルってのがたまらない相性だねえ。
それにグルタミン酸たっぷりのトマトでしょう。
お料理だけでも美味しいってことが見るだけでわかる。
そこにワインでしょっ。
いやあ、ほんと。
ワインてお料理の最後の調味料ってことがよ~くわかるよ。
ロングボートシャルドネがバジルソースとあいまって、
うまく全体をまとめてくれている。
しかも後味もシャープでお料理がすすむ。
オーストラリアのロングボートシャルドネは丸河屋にありますからねえ。
連日飲みたくなるのは飲み飽きない証拠でもありますぞ。
タコとトマトとアボガドのバジルソースサラダといただきました。
タコとアボガドとバジルってのがたまらない相性だねえ。
それにグルタミン酸たっぷりのトマトでしょう。
お料理だけでも美味しいってことが見るだけでわかる。
そこにワインでしょっ。
いやあ、ほんと。
ワインてお料理の最後の調味料ってことがよ~くわかるよ。
ロングボートシャルドネがバジルソースとあいまって、
うまく全体をまとめてくれている。
しかも後味もシャープでお料理がすすむ。
オーストラリアのロングボートシャルドネは丸河屋にありますからねえ。
タグ :丸河屋
2012年02月14日
ロングボートシャルドネを飲む1.
鶴齢の雪男を三連チャンで飲んでいたら、
白ワインが恋しくなった。
呑兵衛の性分でありましょう。
だから何も言わないでください。

えのきとハムを炒めたのとあわせました。
塩味のシンプルなおつまみ。
シャルドネって日本酒の本醸造のような存在って言うじゃん。
辛さに通じるってわけだよね。
その通りにキリリって締まった口の中。
おつまみもワインも進むなあ。
シャルドネはフランスはブルゴーニュが本物。
でも晩酌には高価。
ここはオーストラリアのロングボートがいいさ。
スクリューキャップだから冷蔵庫からすぐに飲める。
丸河屋酒店で販売しています。
白ワインが恋しくなった。
呑兵衛の性分でありましょう。
だから何も言わないでください。
えのきとハムを炒めたのとあわせました。
塩味のシンプルなおつまみ。
シャルドネって日本酒の本醸造のような存在って言うじゃん。
辛さに通じるってわけだよね。
その通りにキリリって締まった口の中。
おつまみもワインも進むなあ。
シャルドネはフランスはブルゴーニュが本物。
でも晩酌には高価。
ここはオーストラリアのロングボートがいいさ。
スクリューキャップだから冷蔵庫からすぐに飲める。
丸河屋酒店で販売しています。
タグ :丸河屋酒店
2011年11月21日
ボージョレーヌーボー飲み方を語る2011
2011年産のボージョレーヌーボーも解禁。
日本には大きく分けますと、
3つのタイプのボージョレーヌーボーが入ってきています。
それらを味見し、どうしたら美味しいひと時を過ごせるのか?
そんなことを語ってみました。
日本には大きく分けますと、
3つのタイプのボージョレーヌーボーが入ってきています。
それらを味見し、どうしたら美味しいひと時を過ごせるのか?
そんなことを語ってみました。
タグ :ボージョレーヌーボー
2009年12月01日
ルバイヤート@ルージュ2006
ルバイヤートは勝沼にあります丸藤葡萄酒工業のワイン。
10月にバスでお邪魔させていただきました。
ワイン製造蔵、貯蔵蔵、葡萄畑と細かな説明を入れて下さり、
2時間以上もいさせてもらいました。
最後に試飲をしたのですが、この時に気に入って、気になっていたワインがありました。
それがルバイヤートのルージュ2006です。

赤ワインとして必要な要素がバランスよく備わっています。
繊細な優等生って感じ。
こんなワインはいつでも横に置いておきたい1本であります。

ディスクをみましょう。
色合いは赤ワインとしてはやや薄いかなあってところ。
ミディアムボディーからやや軽口といったところ。
赤い果実の香りが赤ワインらしく漂い、口中に入れるほどに、
ぬるっとした赤ワインらしい感触もある。
そして遠慮気味な余韻。
こういう性格だから、合わせるのも楽で、出番も多い。
気楽な明るい聡明な赤ワインであります。
ルバイヤートルージュはブレンドされています。
蔵元の意思や目的が反映されていることでしょう。
存在感はさほど大きくはないですが、
ルバイヤートルージュは立派な日本のワインであります。
お料理との相性は比較的に広いと思いますよ。
トマトをプラスしたピザにもバッチリ。

シュウマイにだってあっちゃいますね。

ルバイヤートルージュ2006が丸河屋酒店に入荷しています。
10月にバスでお邪魔させていただきました。
ワイン製造蔵、貯蔵蔵、葡萄畑と細かな説明を入れて下さり、
2時間以上もいさせてもらいました。
最後に試飲をしたのですが、この時に気に入って、気になっていたワインがありました。
それがルバイヤートのルージュ2006です。
赤ワインとして必要な要素がバランスよく備わっています。
繊細な優等生って感じ。
こんなワインはいつでも横に置いておきたい1本であります。
ディスクをみましょう。
色合いは赤ワインとしてはやや薄いかなあってところ。
ミディアムボディーからやや軽口といったところ。
赤い果実の香りが赤ワインらしく漂い、口中に入れるほどに、
ぬるっとした赤ワインらしい感触もある。
そして遠慮気味な余韻。
こういう性格だから、合わせるのも楽で、出番も多い。
気楽な明るい聡明な赤ワインであります。
ルバイヤートルージュはブレンドされています。
蔵元の意思や目的が反映されていることでしょう。
存在感はさほど大きくはないですが、
ルバイヤートルージュは立派な日本のワインであります。
お料理との相性は比較的に広いと思いますよ。
トマトをプラスしたピザにもバッチリ。
シュウマイにだってあっちゃいますね。
ルバイヤートルージュ2006が丸河屋酒店に入荷しています。
2009年10月28日
ボージョレーヌーボー予約開始
ボージョレーヌーボーの予約も開始しました。
11月の第三木曜日は19日ですね。
気が早いですが、11月のお楽しみが出来ました。
丸河屋酒店としては例年2種類のボージョレーヌーボーを扱ってきました。
2009年も2種類であります。
丸河屋酒店が酒販店としてすすめるわけですから、それなりのもの。
しかし、私がフランスの現地に飛んで、味見して瓶詰めするわけにはいきません。
そこで、信頼のおける業者さんに頼ることになります。
信頼のおける業者さんは、頻繁にフランスに行ったりしてますから、
現地とのパイプが太いです。
一人は日本人で、もう一人はフランス人。
ワインで生活している両名です。
ワインについての情熱は並々ならぬものがあります。
毎年彼らの言うことを聞いていて間違いありません。
丸河屋酒店が選んだ ボージョレーヌーボー
こんな葡萄畑からやってきます。
11月の第三木曜日は19日ですね。
気が早いですが、11月のお楽しみが出来ました。
丸河屋酒店としては例年2種類のボージョレーヌーボーを扱ってきました。
2009年も2種類であります。
丸河屋酒店が酒販店としてすすめるわけですから、それなりのもの。
しかし、私がフランスの現地に飛んで、味見して瓶詰めするわけにはいきません。
そこで、信頼のおける業者さんに頼ることになります。
信頼のおける業者さんは、頻繁にフランスに行ったりしてますから、
現地とのパイプが太いです。
一人は日本人で、もう一人はフランス人。
ワインで生活している両名です。
ワインについての情熱は並々ならぬものがあります。
毎年彼らの言うことを聞いていて間違いありません。
丸河屋酒店が選んだ ボージョレーヌーボー
こんな葡萄畑からやってきます。

タグ :ボージョレーヌーボー丸河屋酒店
2009年09月30日
おたるエキストラ・ロゼスパークリングワイン
北海道ワインさんの手土産を飲ませていただきました。
おたるエキストラ・ロゼスパークリングワインです。
2009年国産ワインコンクールにて銅賞を取りました。

どうですか?
きれいな色でしょう。
おたるワインは生ブドウ酒であります。
生の果実の新鮮味が香りから溢れてきます。
このロゼワインもそんな新鮮さが一杯。
北海道産のピノノワールとトロリンガーというブドウから造られてます。
やや甘口なロゼスパークリングワイン。
これはクリスマスに乾杯するのにいいですね。
また、おやじの観点からしてみれば、
はじめてお酒を口にする二十歳の女性といっしょに飲みたいものだと思います。
こんな素敵なワインがはじめてなお酒ならば、
一生お酒を好きでいてくれることでしょう。
おたるエキストラ・ロゼスパークリングワインです。
2009年国産ワインコンクールにて銅賞を取りました。
どうですか?
きれいな色でしょう。
おたるワインは生ブドウ酒であります。
生の果実の新鮮味が香りから溢れてきます。
このロゼワインもそんな新鮮さが一杯。
北海道産のピノノワールとトロリンガーというブドウから造られてます。
やや甘口なロゼスパークリングワイン。
これはクリスマスに乾杯するのにいいですね。
また、おやじの観点からしてみれば、
はじめてお酒を口にする二十歳の女性といっしょに飲みたいものだと思います。
こんな素敵なワインがはじめてなお酒ならば、
一生お酒を好きでいてくれることでしょう。
2009年09月29日
北海道ワインさん御来店
おたるワインの製造元である北海道ワインの方が2名丸河屋酒店にいらっしゃいました。
手土産に2本のワイン。
いやいや申し訳ございませんねえ。
後からテイスティングをしてご報告しましょう。
北海道ワインさんから聞いた話です。
・今年のワインコンテストで金賞を取ったケルナーが即時売り切れ。
・新酒が11月上旬から発売される。
・瓶詰め時のロットナンバーは意外なところに表示。
鶴沼シリーズのケルナーは金賞受賞にかかわらず、
過去のビンテージはすべて売れ切れています。
おたるワインのもっとも売れているワインかもしれません。
今年は金賞受賞が売れ行きに輪をかけてしまったようです。
丸河屋酒店としては、どんなものかなあと、たまたま6本だけ仕入れていました。
とりあえず、私が1本テイスティングしてから、どうご案内するか決める。
こんな手はずでありましたが、すでにワイナリーにないとなりますと、
6本は貴重品となりましょう。
私の味見用はなくなってしまったも同然。

外見だけ眺めて、満足することになりそうです。
これをご覧のあなたは、気を使う必要はありません。
どうぞお飲みくださいませ。
手土産に2本のワイン。
いやいや申し訳ございませんねえ。
後からテイスティングをしてご報告しましょう。
北海道ワインさんから聞いた話です。
・今年のワインコンテストで金賞を取ったケルナーが即時売り切れ。
・新酒が11月上旬から発売される。
・瓶詰め時のロットナンバーは意外なところに表示。
鶴沼シリーズのケルナーは金賞受賞にかかわらず、
過去のビンテージはすべて売れ切れています。
おたるワインのもっとも売れているワインかもしれません。
今年は金賞受賞が売れ行きに輪をかけてしまったようです。
丸河屋酒店としては、どんなものかなあと、たまたま6本だけ仕入れていました。
とりあえず、私が1本テイスティングしてから、どうご案内するか決める。
こんな手はずでありましたが、すでにワイナリーにないとなりますと、
6本は貴重品となりましょう。
私の味見用はなくなってしまったも同然。
外見だけ眺めて、満足することになりそうです。
これをご覧のあなたは、気を使う必要はありません。
どうぞお飲みくださいませ。
タグ :北海道ワイン
2009年09月28日
モンテマヨール販売開始
うなぎの白焼きと相性がバッチリあいます、
スペインのモンテマヨール白の販売を開始しました。

マカベオというブドウから作られるこのワインは、
酸味もおだやかで、とにかく飲みやすい。
コクもあるため、お料理にもあわせやすいです。

お酒とお料理の相性研究においても、
うなぎの白焼きとの相性が抜群と評価しました。
安いワインによくある味が薄いということもありません。
ボディーはしっかりしていて、飲みごたえもあります。
飲み飽きすることもないでしょう。
私は特にうなぎの白焼きなどをおすすめしたいです。
ワサビとの相性もよく、あわせますとマヨネーズのような香味が生まれます。
モンテマヨールの値段などは丸河屋酒店のサイトからどうぞ。
モンテマヨール
1,000円を切るワインですが、あわせるお料理によっては、価値が大きくなります。
あなどれませんし、うまく個性を活用したいですね。
スペインのモンテマヨール白の販売を開始しました。

マカベオというブドウから作られるこのワインは、
酸味もおだやかで、とにかく飲みやすい。
コクもあるため、お料理にもあわせやすいです。
お酒とお料理の相性研究においても、
うなぎの白焼きとの相性が抜群と評価しました。
安いワインによくある味が薄いということもありません。
ボディーはしっかりしていて、飲みごたえもあります。
飲み飽きすることもないでしょう。
私は特にうなぎの白焼きなどをおすすめしたいです。
ワサビとの相性もよく、あわせますとマヨネーズのような香味が生まれます。
モンテマヨールの値段などは丸河屋酒店のサイトからどうぞ。
モンテマヨール
1,000円を切るワインですが、あわせるお料理によっては、価値が大きくなります。
あなどれませんし、うまく個性を活用したいですね。
タグ :お酒とお料理の相性
2009年09月24日
おたる山ぶどうワイン入荷!
山ぶどうは栽培されているよりは、自然に生えているぶどう。
野生であって、自由奔放の趣があります。
人間だったら、今はもういなくなってしまったかのような野生児でしょう。
ターザンか。
北海道ワインに山ぶどうの赤ワインがあると知り、
ついつい仕入れてしまいました。

ただ、やはり、飲んでみてお勧めできるかどうか。
そこが酒販店の役目。
美味しい役目でもありますが、はずれもあります。
色調からして、味わいも濃いはずです。
北海道ワインはドイツワインを見本をしていますから、
フランスの赤ワインの様に樽に入れて貯蔵しません。
ステンレスタンクでの貯蔵になります。
やはり、味濃いですが、渋みはそれほどではありません。
ここが北海道ワインらしさ。
しかし、力強い独特の香味があり、口中から、のどから、
いやいや食道から胃から、その存在が聞こえてきます。
ワインの裏ラベルにはこう書いてあります。
北海道の山ぶどうのひとつ、アムレンシスを原料とした素朴で個性的な香味。
野性的な酸味を持つ深紅なワイン。
その独特で本物の味に北の大地を感じてください。
はい、まずは、丸河屋酒店の私が北の大地を感じました。
どうしても焼いたお肉をあわせたかったので、ベーコン巻きにしました。

赤身肉におたる山ぶどうワインがあいます。
セオリー通りです。
次回このおたる山ぶどうワインを飲むときは、野趣に富んだお肉にしようと思います。
野生であって、自由奔放の趣があります。
人間だったら、今はもういなくなってしまったかのような野生児でしょう。
ターザンか。
北海道ワインに山ぶどうの赤ワインがあると知り、
ついつい仕入れてしまいました。
ただ、やはり、飲んでみてお勧めできるかどうか。
そこが酒販店の役目。
美味しい役目でもありますが、はずれもあります。
色調からして、味わいも濃いはずです。
北海道ワインはドイツワインを見本をしていますから、
フランスの赤ワインの様に樽に入れて貯蔵しません。
ステンレスタンクでの貯蔵になります。
やはり、味濃いですが、渋みはそれほどではありません。
ここが北海道ワインらしさ。
しかし、力強い独特の香味があり、口中から、のどから、
いやいや食道から胃から、その存在が聞こえてきます。
ワインの裏ラベルにはこう書いてあります。
北海道の山ぶどうのひとつ、アムレンシスを原料とした素朴で個性的な香味。
野性的な酸味を持つ深紅なワイン。
その独特で本物の味に北の大地を感じてください。
はい、まずは、丸河屋酒店の私が北の大地を感じました。
どうしても焼いたお肉をあわせたかったので、ベーコン巻きにしました。
赤身肉におたる山ぶどうワインがあいます。
セオリー通りです。
次回このおたる山ぶどうワインを飲むときは、野趣に富んだお肉にしようと思います。
タグ :北海道ワイン
2009年08月12日
生きている喜びに一杯
駿河湾地震があり、昨晩はまた来るのではとびびっていました。
同時に地震があっても無事生きている喜びも感じてました。
こんな時には特別なワインでも飲みたいな。
ワインセラーを整理していたときに、前に飛び出してきていたワインがありました。
いつもは奥に入っているのに、押し出されたのでしょうか。
それも縁というか、タイミングと思って、その1本を選びました。

北海道ワインの21年ものです。
赤ワインの貴腐葡萄酒は珍しいから是非1本取っておきなさい。
そういうことで仕入れてありました。
21年間売れずに丸河屋酒店のセラーにおいてあったとも言えます。

おそらく最初は深い紫がかった赤色だったんでしょうが、
21年の歳月によって、玉ねぎ色やレンガ色もついています。
これまでに嗅いだことのない香り。
これまでに味わったことのない味わい。
新境地です。
生きてる喜びを感じています。
21年前はウインドサーフィンをしていました。
御前崎にも入っていたんですよ。
オアフ島にもウインドサーフィンしに行きました。
地震が昔を思い出させてくれています。

ツバイゲルトレーベという品種から造った生の赤貴腐ワイン。

貴腐葡萄47ツバイゲルトレーベは昭和63年北海道樺戸郡浦臼町鶴沼の自社葡萄畑で収穫されました。
植栽16年。国産初の貴腐葡萄47ツバイゲルトレーベです。
生産本数4,770本。
尚、この赤ワインはお手元で1年間静かに熟成させてください。
年月が経つほど熟成し、芳醇なワインとなります。
平成元年4月14日
従価
素敵な時間を過ごしながら、気にかかることもあります。
もったいないのではないのか?
→ でも地震で割れちゃえば、もともこのない。
お客さんに売るための商品ではないのか?
→ でも21年間も売れなかった。
飲み頃を過ぎれば、価値は減る。
本来、お客様にお酒で素敵な時間を過ごしてもらうのが酒屋の仕事。
それを自分で飲んでしまっているので、こういった気持ちが湧いてきます。
酒販店はスーパーなどと違って、収益性はそんなに考えてはいないので、
こういう掘り出し物もあるのです。
同時に地震があっても無事生きている喜びも感じてました。
こんな時には特別なワインでも飲みたいな。
ワインセラーを整理していたときに、前に飛び出してきていたワインがありました。
いつもは奥に入っているのに、押し出されたのでしょうか。
それも縁というか、タイミングと思って、その1本を選びました。
北海道ワインの21年ものです。
赤ワインの貴腐葡萄酒は珍しいから是非1本取っておきなさい。
そういうことで仕入れてありました。
21年間売れずに丸河屋酒店のセラーにおいてあったとも言えます。
おそらく最初は深い紫がかった赤色だったんでしょうが、
21年の歳月によって、玉ねぎ色やレンガ色もついています。
これまでに嗅いだことのない香り。
これまでに味わったことのない味わい。
新境地です。
生きてる喜びを感じています。
21年前はウインドサーフィンをしていました。
御前崎にも入っていたんですよ。
オアフ島にもウインドサーフィンしに行きました。
地震が昔を思い出させてくれています。
ツバイゲルトレーベという品種から造った生の赤貴腐ワイン。
貴腐葡萄47ツバイゲルトレーベは昭和63年北海道樺戸郡浦臼町鶴沼の自社葡萄畑で収穫されました。
植栽16年。国産初の貴腐葡萄47ツバイゲルトレーベです。
生産本数4,770本。
尚、この赤ワインはお手元で1年間静かに熟成させてください。
年月が経つほど熟成し、芳醇なワインとなります。
平成元年4月14日
従価
素敵な時間を過ごしながら、気にかかることもあります。
もったいないのではないのか?
→ でも地震で割れちゃえば、もともこのない。
お客さんに売るための商品ではないのか?
→ でも21年間も売れなかった。
飲み頃を過ぎれば、価値は減る。
本来、お客様にお酒で素敵な時間を過ごしてもらうのが酒屋の仕事。
それを自分で飲んでしまっているので、こういった気持ちが湧いてきます。
酒販店はスーパーなどと違って、収益性はそんなに考えてはいないので、
こういう掘り出し物もあるのです。
2009年08月10日
穂坂のあわを利く
勝沼のあわに続いて、穂酒のあわのテイスティングであります。
穂坂のあわは、国産ワインコンクールのスパークリング部門において、
2007年、2008年と連続して銀賞と同時に最優秀カテゴリー賞も受賞しています。

ロゼワイン、それもスパークリングワインって綺麗ですねえ。
心が洗われちゃうようです。
部屋に日本酒が1本ありますと、人と人とを近づけます。
ワインが1本ありますと、華やかな気分にさせてくれます。
もっとも華やかにさせてくれるのが、スパークリングワイン。
その中でも色鮮やかなロゼであります。
この色合いからスパークリングワインのカテゴリー内で最優秀なのかもしれません。
このスパークリングワインはマスカットベリーA種から造ったんだなあ。
これも甲州と同じように、日本的な香りがしています。
勝沼のあわも穂坂のあわも、共通のテーマは「和」なんですね。
華やかさを最大限に生かしたい。
そうしますと、夜のパーティーでもいいですし、
お昼下がりに飲んでも、気分は上々になることでしょう。
軽めのお食事といっしょに。

じゃがいも、ニンジン、ハム、カイワレにチーズを振り掛けました。

カボチャとブロッコリーにチーズを振りかけて焼きました。


ポンデケージョ、これはチーズ味の柔らかいパンです。
このように、チーズをちょっと使った軽めのお料理にあうと思います。
チーズがワインとお料理を結んでくれているなあと、
ありがたく思えてきます。
日本のスパークリングワインはますます面白くなってきました。
穂坂のあわは、国産ワインコンクールのスパークリング部門において、
2007年、2008年と連続して銀賞と同時に最優秀カテゴリー賞も受賞しています。
ロゼワイン、それもスパークリングワインって綺麗ですねえ。
心が洗われちゃうようです。
部屋に日本酒が1本ありますと、人と人とを近づけます。
ワインが1本ありますと、華やかな気分にさせてくれます。
もっとも華やかにさせてくれるのが、スパークリングワイン。
その中でも色鮮やかなロゼであります。
この色合いからスパークリングワインのカテゴリー内で最優秀なのかもしれません。
このスパークリングワインはマスカットベリーA種から造ったんだなあ。
これも甲州と同じように、日本的な香りがしています。
勝沼のあわも穂坂のあわも、共通のテーマは「和」なんですね。
華やかさを最大限に生かしたい。
そうしますと、夜のパーティーでもいいですし、
お昼下がりに飲んでも、気分は上々になることでしょう。
軽めのお食事といっしょに。
じゃがいも、ニンジン、ハム、カイワレにチーズを振り掛けました。
カボチャとブロッコリーにチーズを振りかけて焼きました。
ポンデケージョ、これはチーズ味の柔らかいパンです。
このように、チーズをちょっと使った軽めのお料理にあうと思います。
チーズがワインとお料理を結んでくれているなあと、
ありがたく思えてきます。
日本のスパークリングワインはますます面白くなってきました。
2009年08月10日
勝沼のあわが金賞で最優秀カテゴリー賞
昨晩きき酒しました勝沼のあわ。
昨日のブログにもアップしました。
2009年国産ワインコンクールで金賞と最優秀カテゴリー賞を受賞しました。

勝沼の甲州種から造ったスパークリングワイン。
だから勝沼のあわ。
お見事!
2007年、2008年と連続して銅賞を受賞していましたが、
2009年はついにトップを取りました。
丸河屋酒店にはあと数本だけあります。
今夜は勝沼のあわの姉妹品であります、
穂坂のあわを利きます。
2007年と2008年にトップだったロゼスパークリングワインです。
20時30分にはアップの予定です。
昨日のブログにもアップしました。
2009年国産ワインコンクールで金賞と最優秀カテゴリー賞を受賞しました。
勝沼の甲州種から造ったスパークリングワイン。
だから勝沼のあわ。
お見事!
2007年、2008年と連続して銅賞を受賞していましたが、
2009年はついにトップを取りました。
丸河屋酒店にはあと数本だけあります。
今夜は勝沼のあわの姉妹品であります、
穂坂のあわを利きます。
2007年と2008年にトップだったロゼスパークリングワインです。
20時30分にはアップの予定です。
2009年08月09日
良妻賢母な勝沼のあわ
国産ワインコンクールのスパークリングワイン部門において、
2007年、2008年と連続して銅賞を受賞している、
勝沼のあわをテイスティングしました。
飲酒です。
晩酌です。

酒の名の通りに山梨県の勝沼産のブドウを使っています。
もちろん甲州であります。
甲州は誰もが食べたことがあるブドウだと思います。
飲む前から、香りなんかも想像できます。
青々しく若く。
そうなんです、若葉を感じさせるように初々しいのです。
スパークリングワインの炭酸が清々しさを助長させてくれます。
甲州は海外にも輸出される品種です。
和食にあうワインとして、海外で重宝されています。
造り手も、「和食にあう」をひとつのテーマとしているようです。
日本の甲州を使った、日本のワインにしかない香り。
酸味が生き生きとした爽やかさ。
和食にあわせようかなあと思いましたが、
焼肉とあわせました。

味付けはシンプルに塩コショウ。
勝沼のあわが肉の脂分に作用して、
口中をすっきりさせてくれます。
リセット効果、爽快効果であります。
次の焼肉の一口が新鮮な気分で食べれます。
私もこれだけ見事な白ワインのリセット効果は、
これまでにもあまりなかったと思います。
タマネギとはハーモニーを奏でるように、
後味が心地よく、次への一口がすすみます。
勝沼のあわは、そのまま飲んでも良し!
焼豚とあわせても良し!
勝沼のあわは、まるで日本の良妻賢母な女性のようです。
勝沼のあわは丸河屋酒店に入荷しています。
しかし、次回の入荷は危ぶまれています。
丸河屋酒店に来て、なかったときにはお許し下さい。
2007年、2008年と連続して銅賞を受賞している、
勝沼のあわをテイスティングしました。
飲酒です。
晩酌です。
酒の名の通りに山梨県の勝沼産のブドウを使っています。
もちろん甲州であります。
甲州は誰もが食べたことがあるブドウだと思います。
飲む前から、香りなんかも想像できます。
青々しく若く。
そうなんです、若葉を感じさせるように初々しいのです。
スパークリングワインの炭酸が清々しさを助長させてくれます。
甲州は海外にも輸出される品種です。
和食にあうワインとして、海外で重宝されています。
造り手も、「和食にあう」をひとつのテーマとしているようです。
日本の甲州を使った、日本のワインにしかない香り。
酸味が生き生きとした爽やかさ。
和食にあわせようかなあと思いましたが、
焼肉とあわせました。
味付けはシンプルに塩コショウ。
勝沼のあわが肉の脂分に作用して、
口中をすっきりさせてくれます。
リセット効果、爽快効果であります。
次の焼肉の一口が新鮮な気分で食べれます。
私もこれだけ見事な白ワインのリセット効果は、
これまでにもあまりなかったと思います。
タマネギとはハーモニーを奏でるように、
後味が心地よく、次への一口がすすみます。
勝沼のあわは、そのまま飲んでも良し!
焼豚とあわせても良し!
勝沼のあわは、まるで日本の良妻賢母な女性のようです。
勝沼のあわは丸河屋酒店に入荷しています。
しかし、次回の入荷は危ぶまれています。
丸河屋酒店に来て、なかったときにはお許し下さい。
2009年08月06日
穂坂のあわも入荷!
昨日は国産ワインコンクールのスパークリングワイン部門において、
2007年、2008年と連続して銅賞を受賞している、勝沼のあわが入荷しました。
今日はそれに引き続きまして、穂坂のあわが入荷です。

穂坂のあわは、国産ワインコンクールのスパークリング部門において、
2007年、2008年と連続して銀賞と同時に最優秀カテゴリー賞も受賞しています。
連続してスパークリングワインのトップであろうと評されています。
どんなロゼスパークリングワインなのでしょう?
魅力的です。
こちらも味見して、どんなワインか御報告いたします。
2007年、2008年と連続して銅賞を受賞している、勝沼のあわが入荷しました。
今日はそれに引き続きまして、穂坂のあわが入荷です。
穂坂のあわは、国産ワインコンクールのスパークリング部門において、
2007年、2008年と連続して銀賞と同時に最優秀カテゴリー賞も受賞しています。
連続してスパークリングワインのトップであろうと評されています。
どんなロゼスパークリングワインなのでしょう?
魅力的です。
こちらも味見して、どんなワインか御報告いたします。
2009年08月05日
勝沼のあわ入荷!
国産ワインコンクールのスパークリングワイン部門において、
2007年、2008年と連続して銅賞を受賞している、
勝沼のあわが入荷しました。

スパークリングワインがそばにあるだけでうれしくなってしまうのはなぜでしょう?
魅力的です。
味見して、どんなワインか御報告もいたします。
2007年、2008年と連続して銅賞を受賞している、
勝沼のあわが入荷しました。
スパークリングワインがそばにあるだけでうれしくなってしまうのはなぜでしょう?
魅力的です。
味見して、どんなワインか御報告もいたします。